本名:百瀬由一

ふりがな:ももせよしかず

生年月日:1946年5月15日

血液型:A型

出身地:長野県

ABプロ所属

業務提携事務所・芸能人 プロフィール一覧

古賀政男の指導を受け、1965年、「だけどだけどだけど」で歌手デビュー。デビューは青春歌謡路線であり、当時は男装・美少年キャラクターであった。

芸名の「美川」は岐阜県を流れる木曽川・揖斐川・長良川の3つの美しい川にちなむ。美川自身は長野県出身で2歳から東京に住んでおり岐阜とは何の縁もなかったが、デビュー当時のプロダクションの担当者が岐阜出身だったことから岐阜に由来する芸名を付けられた。「川のように息が長く、美しい歌手であるように」という意味が込められている。

1966年、北海道出身で、柳ヶ瀬で流しをしていた宇佐英雄が作詞・作曲した「柳ヶ瀬ブルース」が120万枚を売り上げるヒット

 

紅白出場歴  26回

美川 憲一

堀田眞三

1963年の第11期東映ニューフェイスに合格し、東映へ入社。

同期には弥永和子島ひろ子がいる。1964年映画くノ一化粧』では長身でハンサムな若い忍者として注目される。

テレビドラマキイハンター』では精悍な風貌ながら悪役に扮して何度もゲスト出演。

様々な特撮作品にレギュラー出演してきたが、とりわけテレビドラマ『アイアンキング』は少数民族の復讐という単なる悪役でない敵役を演じた。

 

1970年代の特撮作品の悪役は、変身前と変身後で別々にアフレコするのが主流だったが、堀田は変身後の声も自ら演じ、時代劇でも悪役中心の活動をしてきた。

その合間に1970年代から海外の作品でも活動し始め、2012年には日本・中国・韓国の合作ドラマ『Strangers 6』、日韓合作映画『ザ・テノール 真実の物語』に出演。

2013年にはフランクフルト映画祭の招待作品『ユートピアサウンズ』で初主演を果たした。同年には長野県警阿南警察署で一日警察署長を務めている。

剱 正人

「けんまさと」→ケンちゃん

剱 正人「けんまさと」→ケンちゃん)

  1960年代後半、日本の音楽シーンを彩ったグループサウンズの一つ「パープルシャドウズ」第二期に参加、その後「SLOG」(サザンオールスターズ同期)や「Sting」(松田聖子同期)でリードギターリストでメジャーデビューを飾った経歴 の持ち主、芸能界引退後は映像プロデューサーとして活躍

現在 はマルチスーパーヴァイザーとしてアーティスト活動を止まない 日々を送る♪

 ライブバーSPOTのオーナーでありながら、ソロライブやオ リジナルバンドで、精力的に音楽活動を展開している。